凍結。過去のレポ置場。 

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【ポルノ】「POCARI X PORNO LIVE RE・BODY」Zepp Tokyo

20061012004539



去年のC1000に引き続き、またかよー!と思ったこれ…;;
飲めばいいんでしょ!的な…(笑)
もう、お金払って行けるライブがいいよねってみんな言ってたっけ。ほんとよね~;;
横スタなくてこれだけだったらホントヒドイ!って感じだったけど、今年もまたぐれさんが当ててくれたおかげで参加できました。
彼女のチケ運はもはやどうかしてるの域だと思う。
私は結局、トータルで3口(15本)くらいエントリーしたのかな~
ほとんどぜんぶ自分で飲んだのは褒めてほしい(笑)

そんな訳で行ってきたよ、久しぶりに。Zepp Tokyoまで。
まずゆりかもめに乗るために降りなくちゃいけなかった新橋ではなく、寝起きでうっかり品川で下車。
そのあとも青梅で降りるところをお台場海浜公園で下車。
二度間違えて、完全にテンションが下がりきり、一気に帰りたくなったです。あほすぎるー
この日は会社で同期の子があまりにネガティブトーカーだったりで色々あって、なんかクサクサしてたせいもある;
チケットをもう持ってる段階だったら、間違いなく、途中の道にいた「同行者にして下さい」のスケッチブック持った子にあげてた(爆)

ローテンションのままぐれさんと落ち合う前に、彼女にメルってたらSWITCHツアーの時のガイコツT来たコに話しかけられました。
公衆電話の場所聞かれたんだけど分かんなくて「電話したいの?」って聞いたら「そうです」っていうので、携帯貸してあげた。
イマドキのコだったけど、携帯忘れちゃって友達と落ち合えない、とかだったのかなー
結局私の携帯番号をいぶかしんでか、電話には出てもらえなかったみたいなんだけど、無事に会えたかな;

そうこうしてたらテンションもフラットまで戻り、ぐれさんと落ち合って荷物をロッカーに入れて、しばらく喋ってたらやっと楽しくなってきた。
よかった、帰らなくて(笑)

整理番号が1000まであって、ペアだったから2000人入る計算だったのかな?ぐれさんはこれまたミラクルで、整理番号150番くらいだったー
この番号順(ざっくりだけどね)に入って、本人確認してチケットを貰うんだけど、チケットの番号見たら221番だった。ほんとなら300番くらいだったはずなんだけど、時間に間に合わなかった人たちがいたのかな?何にせよラッキー。

入って、手前が空いてたけど、真ん中から向こうはやっぱり混んでる;
それはもうぐれの好きな晴一さん側に行きましたよ(笑)
このおかげで私、明らかに場違いなのに(※あきひとっこ)途中ものすごい晴一さんの真正面状態の時があったー
いいんだろうか、私で…とか思いつつ、他に何も見えなかったのでガン見させて頂きました(笑)

さっ
ここからは苦言。
楽しいレポを書くために、イヤだったことをぜんぶ出しておく。
オールスタンディングは弱肉強食で、自分のためなら他人に何してもいいって思ってる人は読まないで下さい(笑)





オールスタンディングは4度目くらいだったけど、こんなに前で見たのは初めてだったです;;あっでもしーせんも近かったんだっけ…?
今回はステージ前のエリアの1つ後ろ、ポールがあるとこにいたんだけど、最後までそこに掴まるかんじで死守しました;
みんな、もうほんとすごいっ;;
最初、ぐれさんがポールくぐって前に行きたそうにしてたんだけど(始まる前ね)止めてよかった…と後から思うほど、ライブ中はイモ洗い状態だった。傍目から見ても。
そういうとこで倒れる人がいるっていうのも、ものすっごい頷けた。
私たちのエリアすらも人の入れ替わりみたいなのが結構あって、個人的に後ろにいた高校生だか大学生だかにマジギレしそうになりました。おとなだけど。
だってさ~私と隣の人の肩の上に肘ついてのせたり(少しデカイ子だったらしい)ぐれさんと私の肩の間に顔出したり(吐息が…)私の腕とわき腹の間(隙間)に腕差し込んでポールに触れてたり、挙句の果て「拍手できない」って、そりゃそうだろうよー
そのポールに触れてる手の意味が全く分からず、なんか微妙に不快だったわけですが、マジウザイんだけど!みたいなこと言ってたけど、君のほうが100万倍うざいんだけどと思っていたよ、私。

だけど分かってるー。スタンディングってきっとおおむね、ああいうものなんだよね。弱肉強食。実際私の隣の子はポールに掴まってたのに、その、後ろの子に押されたか何かして後ろに下がってた。でもツレの、すっごい背が小さい子(かわいかった。笑)は残して、そのこの後ろにくっついて、守ってあげるみたいな姿勢でずっと見ててさー
多分彼女は全然見えなかったんじゃないかな…と思ったらなんか居たたまれなくなって、なんでこんな気分でライブ観てるんだろってバカバカしくもなった;

私きっとギュウギュウになるオールスタンディング向いてない。
とはいえ最初の場所はぐれさんと共に最後までキープしたけどね。基本的に負けず嫌いだから(笑)
ちなみにぐれさんは逆側にいた小学生くらいの女の子に猛烈な攻撃を食らっていたんだそう;明らかに悪意のあるやり方だったみたいで、いくら子供でもそれってどうよーと思った;
熱狂の最中でも何でも、何をしてもいいってわけじゃない。横にいたと思うお母さんはそれを教えてあげたんだろうか。

それから、キャーキャー言って人を押しのけて、髪の毛乱して自分に向かってくるファンの女の子を見て、ポルノさん嬉しいのかな。
私だったらドン引きするけど。
少なくとも好きな人にはそこに混じっててほしくない;
…そっか、ファンの人って割り切ってるから平気なのか(笑)

あーあと近くでずっと「オカノー!」って叫んでた女の子のことも気になった。確かにアキヒトー!でも呼び捨てなんだけど、年下の知らない人に名字呼び捨てされたらムカつくだろうなーって思った。
私は昭仁さんじゃないのでホントにそうか分かんないけど、「例えば」って、そういうことを想像してみないのがすごい。若いってすごい。
絶対聞こえてたと思うけど、昭仁さんは一度もそれに触れなかったし、まさに見て見ぬフリっぽかった…



みたいなねっ(笑)
んで以下にレポです。
やっぱり何も見えない時間帯とか、晴一さんしか見えない時間帯とかあったので、不完全にもホドがあるし、曲順も最初と最後のほうしか合ってないようなのだけど、それもまた思い出ってことでー
まず寂しかったのが、バンドメンバーが全員ちがうっ
鍵盤が本間さんだったことしか覚えてないです…
あっ、あとパーカッションがしーせんの時の人で、去年と同じくこう見えてもポルノと同い年ネタでいじられてました(笑)
あとはレコーディングに参加されてる方がただったので、名前の見覚えくらいはあったけど、やっぱり寂しかったー
バックバンドが違うポルノのライブってap bank fesのときくらいしか観たことなかったからさ;

昭仁さんは赤いチェックのシャツ、インナーは黒シャツで、脱いだときにラメっぽい、王冠みたいな絵が見えた。
晴一さんはチンピラ風味。黒っぽいスーツに、中のシャツがすごい細かい柄の…あっアレ思い出したよ、別所(知る人ぞ知るや○ざ)
アンコールのおめしかえは横スタの時のシャツだった。バイクのやつ…は昭仁さん。…晴一さんどんなのだっけ;わすれたー


Name is Man~君の味方
副題、こんなんだっけ(爆)くらいの認識の甘さ。
一曲目がこれだったんだけど、イントロでオオオ~!ってなったわりには最後のほうまでタイトルが出てこなくてムズムズしたです。
しっかし、いきなりレアなのキター

フィルムズ
うわっ、これ大好きだったー!
私がハマった時のライブ(2004年のpurple's)で初めて聴いて、その時以来にナマで聴いたのかな…
やっぱりすごいよかったんだけど、この時点では私ドラマーさんしか見えてなかった。
そんな具合に気分散漫で泣かなかったけど、ホールとかでユッタリと聴いてたら間違いなく爆泣き(笑)

サボテン
あれ、メジャーな曲もやるんだ。しかもこれかー
ってちょっと意外だったです。
嫌いじゃないし、むしろ好きだけどねっ。
しっとり路線のおかげで、まだそんなに押し合いへし合いでもない…と思いつつ、だけどしーせんのときよりは明らかに人の頭が蠢いてる;

朱いオレンジ
これはビックリしたっ!
実は私、来るときにこれともう1曲(後から出てくる)をたまたま聴いてて、両方とも「これ今日やったらすごいなー」って思ったのです;
だからすごいビックリした。ホントにやった!って。
嬉しかったし、今までより断然好きになった。この時はどうしても見たいって思ってちょっと背伸びして(笑)なんとか昭仁さんがチラ見え。
だけど自然にしてても普通に見えたのは晴一さんだったので、前半はわりかし晴一さん見てました。

そうだ、書き忘れてたけど晴一さんパーマあててたのです!
もう全然情報なかったからすごいビックリ;
ぐれさんが何かで見て知ってたみたいで、チョロっと聞いてたんだけど、まさかあんなにアタってたとは。

そんな流れでMC(笑)

昭「ようひしめいとるね~。みんなポカリ飲んできたんよね?」

そうそう。そう思うとすごいよねぇ。
この時何本飲んだ?みたいな話してたんだっけ。
○箱って答えてる人がいて、晴一さんが「それもう業者の人じゃん」って突っ込んでた(笑)

昭「よう飲んで…みんな綾瀬はるかみたいになれたらよかったのにねぇ」
客「えー」←ブーイングw
昭「いや、ムリなのは知ってる(笑)…きみまろを意識して毒吐いてみたんじゃけど、若い子にはウケんね」

子供を気遣って好感度上げてたのに…みたいな晴一さんとのやり取りもあったよ。
なんか、前のほうに子供がいて昭仁さんがそれを気にかけてたのです。前のほうギュウギュウだったからね~;
でも子供かわいそうっていうか、もしかわいそうなことになってたとしたら、それはそういうとこに連れてった大人が悪いよねぇ;

ちなみにぐれさんはペニーレーンの時に続いてまたもや、昭仁さんがギュウ詰めなのを注意してくれない的な不満を洩らしてましたが、晴一さんはいいのかよ(笑)
昭仁さんは全然言ってなかったわけではなくて、最初の方で「もうちょっと後ろに下がれませんか」って言ったんだけど、ポールがあるから無理!ってなったのです。確かにポールのとこまで人だらけ。
ぐれさんが横に広がってって言ってほしかったそうですが(確かに左右は空いてた)どうせ言ったって聞かないだろうよ~そんな、わが身を省みずに捨て身で最前線にいるひとたちは(笑)
それを見越してる面もあるんだろうね、ポルノさん的には。ライブハウス公演たくさんやってきてるはずだし。だから晴一さんはポーズでも口にしないのかもって今思った。

話題はそんな晴一さんのアタマのことに(笑)

昭「晴一は最近どうなん。あたらしいヘアースタイルにして…」
晴「(客に)絶対チリチリとか言われる」(笑)
昭「わしも石立鉄男って言うとったもんね。若い子には分からんか」

若い子若い子って連発の昭仁さん。moreおっさん風味ですが、それすらもかわいいと思うヌルイ私。
そして石立鉄男の話題、前にもどっかで出てたな…と思い出した。昭仁さん好きなのかな(笑)

晴「多分、見慣れじゃろ。見慣れてないけぇ」
昭「それもあるかもしれんね」
晴「じゃけ、わしアップで写メ撮って送るから、お前待受にせぇよ」
昭「えっ、あ、わしがね、待受に…」

なんかもごもごしてる昭仁さん。それもなんだか…みたいに濁してこの話題が終わったんですが、晴一さんのパーマ、そんなヘンじゃなかったよ。某Nさんがメールで大泉洋みたいなって書いてたのにはむっさウケたですが(笑)

ここからの曲順は全く覚えてないです(爆)

アゲハ蝶
もうミッシリ過ぎて腕など上げられず;
そういえば苦しかったのか、声も出せなかった。何しろ暑かったし、酸素うすいーって感じ。つらかったことしか覚えてない…

Winding Road
これはもちろんあるだろうってことで(笑)
昭仁さんのナマハープは見てるだけでもめちゃくちゃ緊張するです。
最後は音が外れててプァ~ってなってた。
この歌は何故か、晴一さんのギターソロんとこがいつも、一番泣きそうになる;
そういえばアルバム発売と併せての告知のとき、このシングルが日本一になりましたってゆってた昭仁さん。
すごいざっくり言ったなぁ…

INNERVISIONS
えええー!!(笑)
まさかこれをライブで聴けるとは…去年のペニーレーンのとき、SEちっくに使われてたんだけど、ナマ聴きたいなってホンノリ思ったのね。
嬉しかったし、かっこよくてビックリした(笑)
ほんと、あんなにかっこよくなるなんてー
テンションすごい上がった。

まほろば○△
これまた久しぶりです。ほんとにレアな…
イントロだけでテンション上がるし、何度聴いてもこれの歌詞は痛い。
ちなみにアヤさんはこの歌の音域の昭仁さんの声がとても好みです。
ありがとう晴一さん(笑)

デッサン#1
これまたビックリですよー!!ええええーすごすぎる…
嬉しすぎてイントロの時点で泣きそうになった;
だってさーほんと予想だにしなかったから…うううっ
昭仁さん、キーさげることなく歌いきっていらしたよ。だけど途中で(この歌だけじゃなくて)演奏がバラつくことがあって、Cメロのとことか歌いにくそうだった;

Devil in Angel
あっ知らない曲?
…と思ったらまだ買ってないWinding~のカップリングだった(爆)
ひいいいゴメンなさい!
なんかノリのイイ曲で、みんな腕がんがん上げたし、イントロでは歓声も上がってた。この時点でウェンディやったらどうしようってビビってた私…(やんなかったけど。笑)

リビドー
レアすぎてタイトル思い出せなくてモヤっとした曲w
「ビンテージ」といつもごっちゃになる。ぜんぜん違うのにー
これもまたみんなのテンションがタテノリに。
私はタイトル思い出せなくてノリ切れてなかったんだけど、後ろの人が私に体をくっつけすぎてて、その人がタテノリになると私も動かされてタテノリにー;;

メリッサ
ベースの音がひずんでない!って思った(笑)
勿論歪もうが歪まなかろうが大好きなフレーズです。テンションむちゃくちゃ上がったし、後ろのコにアタマ叩かれて(腕フリんとこで)本気で腹が立って、そのついでになんか吹っ切れたです。
後ろにぺったり張り付いて気持ち悪かった人を押し返す勢いで跳んでやりましたとも。
楽しかったー!!

ミュージック・アワー
楽しすぎる~(笑)
だけどヘンな踊りはできなかった(狭すぎて)
これだか何だかで銀テープが飛んだんだけど、ポールの前にいた男の人が取ろうとしたのか思いっきりのけぞって、それにびっくりして取り逃したよ…。
ぐれさんがこれの歌詞違ってたって言ってたけど(間違えてた)私全然気づかなかったよ。楽しくて仕方なかったらしいv
だけど本間さんが何か間違えたらしくてポルノのふたりがニヤニヤしてたのは分かった(笑)
この笑ってる晴一さんがまたすーごい可愛くてさー!!
ありがとうAK(AK言うな)

CENTURY LOVERS
もう曲順分かんないけど、このあたりは確かにこういうノリの曲が固まってたです。
今回はバンドが新しくなったんで…っていうよく分からない理由から、お客さんたちが「EVERYBODY SAY」で、ステージ上の人たちがフウフウいうっていう新しい試み。
あっ、でも最初に1回通常パターンでフウフウやって、すぐ「完璧!」って言われたんだった。もう??と思ったらいつもと逆って言われて、んで逆にしてやった後けっきょくまたいつものようにフウフウ言わされたー。
昭仁さんいわくそういう運命だったらしい(笑)
そして後ろの人が微妙に音痴で「EVERYBODY SAY」の音程が変わるたび間違ってたのが面白かった。そだよね、ここ歌ったことないもんねぇ。

PRIME
イントロの段階でヒソリと「これも新曲かな」って思った(爆)
そう、私が未だに唯一持ってない曲…;;ごめんなさい…
だけどこれ好きだったよ~
歌わせてくれるとこ(っつってもチョットだけどw)も意気揚々と参加してみた。

ハネウマライダー
うわーん。やっぱり泣ける~。なぜだ…っ
昭仁さんが腕振り回すのを真似て、みんなタオルを振り回す。
それもまた楽しくて、私も隣のコを真似て腕振り回してみたー
けど、やっぱり狭かったから2番ではおとなしくしてた;
なんであんな幸せっぽい気分になるんだろう、この歌ライブで聴いてるとき。不思議すぎる。

(アンコール)

Swing
ヴォイスのカップリングで…っていう紹介だったんだけど、始まるまでこれって思い出せなかったよ;
いや、歌う前にタイトル言ったのかも。
実は地味にかなり好きだったので(笑)またもや泣きそうになった;
「あいもかわらず」あたりでグググってなる。

愛が呼ぶほうへ
これまた意外だった。レアなのばっかりで、定番はテンション上がる系ばっかりだと思ってたからー
3年前にできた歌で、因島ライブの時に小学生と歌って…って説明で「あっ!」って気付いて、歌の間は始終泣きそうだったよ。
何しろこないだ島に行ったばっかりだったしね。
聴きながら、やっぱりこれどうしても好きだー!!って分かった。
この歌があるから、もうこの人たちから離れられない気がしたよー。
いいんだか、なんだか。
あと、最初の方あきらかに本間さんが速すぎた(笑)
それに合わせて歌うしかない昭仁さん、ヒヤヒヤだっただろうね~w
ギターとか入ってからはテンポ直ってきたけど…

ジレンマ
みんな悔いは無いですか、みたいなフリをされて、お客さんは勿論「跳びたい!」
そんな訳で跳ばしてもらいましたが、バンドメンバーのソロのところで昭仁さんがなんちゃんって。
いないのに…って思ったら、イター!!
ポカリの缶のヤツかな?それ持って笑ってたv
ここで私のテンション、多分一番上がった(笑)
だってなんちゃんー!!
あと、銀テープと同じ素材で、四角いキラキラしたやつが降ってきたんだけど、これがまた出すぎ。
はじめの方は「ウワァ~゚・*:.。. .。.:*・゜」って感動してたのですが、段々口の中に入ったり汗ばんだとこにくっついたり、最終的には痛いくらいで(カドが刺さる)若干迷惑でした(笑)
またそれを見て楽しそうな晴一さん…

最後のほうの挨拶では昭仁さん、誕生日のことに触れてました。
ライブの途中で誰かが「誕生日おめでとう」って言って、バースデーソングを歌ったんだったよね。
私その時素で「あれっ!?誕生日いつだっけ。ていうか今日なんにち?」ってアセってたんだけど、早かったんだ;
前倒しで祝ってた(笑)
昭仁さんはバースデーソングの指揮をしてたよ。

昭「こないだ姉が上京するからって、田舎の父が姉を車で送ってたんじゃけど、その時僕への伝言があって、昭仁も32になってよう見たら老けたけぇ美顔器でも使うよう言うとけって…」

ネタなのにまだまだかっこいいよ!的なことを言うお客さんに、スベったと判断した昭仁さん、半ばやけ気味。

昭「そうじゃ。わしは世界一かっこえぇ!キムタクより抱かれたい男…のはず」

キムタクの連覇(抱かれたい男の座)を止めるとか散々言ったあと、晴一さんを見て、
「えらいこと言うてしもうた」w
美顔器でスベったから挽回したかったんだけど、ムリ、できるか!みたいなことを言ってたです(笑)
最後は「またライブで会いましょう」ってシメてました。
ほんとだよ…次のライブいつなんだろうね~;
晴一さんの挨拶はポカリたくさん飲んできてくれてありがとう、みたいな素朴な感じでした。しかもすっごい普通に喋っててビックリしたっ
マイクなしなのに、全然聞こえる距離。

ライブ中は、テンション上がった時に出てくる晴一さんのベロ(笑)ちゃんと見えたし、昭仁さんと目が合ったマジックにも便乗できたし(そこら一帯の人に便乗w)幸せすぎました~゚・*:.。. .
大興奮で汗だくだったんだけど、帰りにエントランスでポカリ配ってて、あれほど美味しいポカリはないってくらいうまかったー。私たちがソッコー空けてグイグイ飲んでる後ろで「もったいなくて飲めない~」って言ってるおじょうさんたちがいたです。
かわゆかった(笑)

週の真ん中だったけど、ライブのあとぐれさんと食べ&飲み行って、終電間近で帰りました。
ほんと、ちょっとした夢の国だったですよ。
ライブ中嫌な思いもしたけど、まさに終わりよければ全てよし。
結局最後は「やっぱりライブはいいよね」で終わったもんねぇ。
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