凍結。過去のレポ置場。 

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【ポルノ】9thライブサーキット新木場studio COAST

「ポルノグラフィティがやってきた」
…長いからタイトルは省略で(笑)
そんなわけで行ってきました、ツアー初日★

sinkiba.jpg


ツアートラックも撮ったけど暗かったのでいまいち。
なんつか、前回のフラッディに続き、今回は北欧っぽいキャラがすえられてましたよ。
おそらくバンドメンバーをモデルにしたようなの。
はるいちさんだけなんとなく似てるんだけど、それでもいたってスナフキ●だった(・∀・)

19時開演で17時には集合して気持ち物販に並びかけたけど、整理してたおじさんがグッズ販売は17時半までだから、列のこのへんはもうムリだねーってさ。
通販で買ってねって(笑)
でも終演後もなにげに物販開いてたよ。
あと今回チケットが7000円するうえに(ライブハウスなのにっ)ドリンク代が別途なのですよ。ナシのところもあるだろうし、会場によると思うけど、新木場は500円だった。
紙コップで氷でかくて、原価30円くらいだろうか…。
ライブ後引きかえようとしたらものっそい混んでギュウ詰めになり、ライブで押されてイヤな目にあわないようにって激戦区に行かずおとなしくしてたのに、意味ねーって感じでした;;
結局プチいやなおもい(´д`)
あと整理番号で順番に入れてるとき、確かにスタッフさんが少なくて不手際っぽくてエライ時間かかったうえに、たぶん最後の方はもうどんどん入っちゃってーみたいなノリだったと思うのですが、横の女が(女て。笑)ずっと口汚く文句言ってて、しかもなぜかまだ並んでないのに私のほうグイグイ押してきてイラっときたです。
お前みたいなやつが近くに来る危険性があるからライブハウスいやなんだよ(・∀・)って呪ってた。

今までポルノで何度かライブハウスを体験してきたわけですが、ステージわりかし近いとこだとほんとにみんなわれがわれが!ってなっててガックリするのです。ひとをひととも思わぬ暴挙っぷり。
いくらライブ楽しくても必ず微妙な気分の時間があって切ないので(笑)今回は少し高くなってるとこに陣取りました。
臨場感は若干薄れるけど、それこそポルノさん丸見え(゚∀゚)
そのかわりサポメンさんほとんど見えなかった;まあ今回はいいかな…ってことでw
高台(笑)のとこでも2列目だったし、私たちの後ろにも列ができてた。
ただ晴一さんのいない左側だったので(笑)右側よりはかなり空いてたように思います。
多分右側激戦区よりお得だったw
だって晴一さん普通に見えたし、結構こっち側にもきてくれたしねっ。
ギターソロとか特に。

雑感は以上として(笑)
以下ライブレポです。ネタバレしまくりですよー。

※MCは後日追記いたします
英語のうた(笑)がずーっと流れてて、ふとあのイントロが。

ロックバンドがやってきた

とはいえ歌ってるのはメンバーじゃなくて、外国の子供たち?
歌詞も英訳されてるっぽかったんですけど、もう、どう聴いても英会話教室のうた。なごんだ。
でも元歌詞の英語の部分(コールアンドレスポンスとか)が妙にいい発音でちょっとウケてしまった(・∀・)
この曲とともにメンバー入場です。
昭仁さん髪切った。さっぱりしてたー。
そして白いワイシャツに、黒いパンツ。ちょっとフォーマルちっく。なんか黒いタイみたいなヤツを首からかけてたらしてた。
晴一さんは相変わらず片側に寄った髪型だったけど、詳細はよく見えず;ただサイドの、頬にかかる毛がサラリとしていたようなー。
おめしものはジーンズに黒いプリントのついた白い半袖シャツと、その下に黒い七分袖くらいのシャツを重ね着にしてました。
二人ともウォレットチェーンみたいなのキラキラさせてた。

今回バックは、ドラムは松永さん、ベース根岸さん、キーボード本間さんという玄人揃い。楽器のことはよくわからぬのですが、ベースの人うまいなって私でも思ったです。わたし森男が好きなんだと思ってたけど、そもそもベースが好きなのかもしれない(笑)
でもとりあえず見た目地味でした(こら)
エレキバイオリンがあるのとないのとでは結構違うとも思った。

ステージには変形のスクリーンもあって(ハマスタで使ってたようなやつ)人が映ることはないんだけど、結構効果的に使われてた。
ロックバンド~に合わせてあのキャラクターたちの絵が。
てっきりゴリゴリのロックバンド!って感じでライブすると思ってので、なんかファンシーでちょっとビックリだった。
このびっくりというか、違和感みたいなのは実は最後まで居座ってたり…(言ってしまった;)
どっちか一方向に突き抜けてればイイのかなーとか…
まあそれはさておきっ。

Please say yes, yes, yes

アルバムで、リンク抜かしたら1,2を争うほどに好きだったかもしれないこの曲。いきなりやっちゃったよー!
イントロからすでに楽しすぎるv
もう、CD聴いたときに見えた光景そのままでした。みんな腕を上げてクラップ。楽しいー。
演奏が小さくなる後半のところでは、ポルノの2人が両腕上げて一緒にパチパチ。あの絵ヅラめっさかわゆかったー。
しかし最後の方歌詞がごちゃまぜになり、一曲目からアレッ?!ってことに(笑)
「さーめざめ泣くっ…伝えてみるっさー」みたいなw
でもよいお声だったよ(´∀`)

メリッサ

ありそうといえばありそうだったのに、なんか意外だった(笑)
スクリーンには葉っぱの絵。メリッサの葉なのだね。
なんかあっけにとられてて、テンション微妙に上がりづらかった。中途半端に上がるから思わずモジモジしたw
多分おっかけのコーラスなかったからちょっとさみしかったー。
歌ってあげたかった(笑)
しかしほんとに好きな曲からガツガツ終わっていく…

Light and Shadow

イントロ聴いたときなんだか分かんなかった…一時期死ぬほど聴いてたんだけどな~;
でもやっぱりこれ好きだー。
そして歌詞に「さよなら」系があるときは必ずフリがワイパーになるのだった。わたしこのフリあんまり好きじゃないんだよね、ほんとは;
メンバーがやって!って扇動してくるときは諦めるけども。
何で好きじゃないのかはよく分かんないけど、ゆずっこ時代からあんまり好きじゃなかったのは確かだ(笑)
でもたぶん次からはスペースがあれば参加するよ(´д`)

リンク

ああっホントに好きなのから終わっていくのですが(爆)
わたしのランキングが平均的ではなかろうけども、個人的にはもう燃えつきそうだったです。
やっぱりこの曲はライブ映えするなー
と思いつつ、何か、初聴きのときよりユックリになった気がした(CDもゆっくりに聴こえる)
もしかしたら真駒内でやったときもっと速かったのかな?
うたからギターから何からユックリに聴こえたような。
とはいえまだこのとき入りこめてなかった…

(MC)

何話したかなー。とにかく晴一さんはまだ緊張してて自分のことで手一杯みたいなこと言ってた(笑)
どこで何話してたか覚えてないので、MCは最後にまとめてレポろうかと思いますw

あっ。昭仁さんがアリーナ終えた後のライブハウス公演なので…みたいなこと言いだしたので、ライブハウス出身バンドだから懐かしいとか言うのかな(´∀`)ってかまえてたら「お客さんの近さに未だに違和感が
言っちゃったよ、違和感て(笑)

アルバム作成に関してもここで話してたのかも。今回サポートしてくれてるベテランがたの力を借りて云々みたいな、雑誌とかで答えてたようなことでした。
最初に晴一さんと二人で作り込んだのが原点回帰っぽくて、やってみてよかったって。晴一さんもウンウン頷いてたよ。

農夫と赤いスカーフ

おお、よかった。これライブハウスぽくないからやんないかもって思ってたよ。好きだから嬉しいー。
素で「歌うめーな」って思ってたです(笑)
ファルセットのところもちゃんと出てた。
でも歌詞はやっぱりちょっとおかしかったような。
ごあいきょう。
あとすごい気になったのが、これだけじゃないんだけど、コーラス重なるとき誰の口もあいてない(爆)
せっかくライブハウスなんだから誰かコーラスしてくださいよ(´д`)
原点回帰に反するのではw
ただすけとか居たらやってくれたのにな…。
つか、なんちゃんがいなくても音出るんだなぁとか考えてた(笑)

ウォーカー

これも好きだー。ここはやはりひとまとめなのだね。
でもこの系統の曲はCDのほうが雰囲気あってよいのかも、と思ってしまった。エフェクトかかってるかんじが。
後の方で歌う「空蝉」でもかなり思った;;
でもそういうテク使わない生声勝負なのはライブハウスならでは、って気もしました。
そう、何かあっちもこっちも、みたいな微妙なバラバラ感があったのかもしれない、ライブ自体に。

ミュージックアワー

とはいえ、アレンジ違いなのでイントロ全然違って気付かなかった(爆)
どうやらこれビタスイでやったバージョンらしいよ、ぐれさん。
わたしライブDVDん中で、ビタスイもっとも見ないので気付かなかったのだろう…(声ガラガラで痛々しいから;)
でもナマでも聴いたことある気がしたんだけどなー気のせいか…
とにかく微妙にノリにくいのです;;
でもね、でも変な踊り、狭くて足あんまり使えないからってことで両手バージョンだったよ!
もうすごいおかしかった、昭仁さんが(笑)。相変わらずキビキビっとした動き。足がカクって上がってるのとかもおもろかった。
でもバックバンドおとなだからあんまり楽しげじゃなかった;

(MC)

そらいろ

MCではこの曲ができた経緯を話してました。田舎の友達から「お前らが頑張ってるのを見て頑張れてる」みたいなこと言われた、っていうお話。
なんか、そういう友達がいるっていいな(´∀`)
私には「あの子もがんばってるから私も」って思える友達いないし、友達にとっての私もそういうポジションじゃない;
人生で何かしら手を抜いてきた結果なのだろうよ。
ていうかさっ
この曲ライブの最後にやるんじゃなかったのー(笑)
インタビューでそんなこと言ってたよね!ってぐれさんと話してたんですが、みんなで歌ってる姿が見える…とか書いてあったのに、別に歌わせてもらうところも特になく(エー)
まさかもう終わり?!と一瞬ドキっとしたです。
そんなはずないのに;
カモンカモン言われてるときじっと見てるの何か不思議な気分だった。

鉄槌

これまでも地味に暑かったのにココへきて一気にムワァって;
スクリーン、それまで半分だったのにここから2倍(?)になったんだっけ。もっと前からだったかな。最初は上半分だけだったのに、気づいたら下側のスクリーンも電気ついてた(電気て)
もう真赤ですよ。そのなかあの金属音ですよ。
こんな鬼気迫る歌うたわせたらハンパない昭仁さん。
こわい、普通にこわいよー;;
ギターも何もかもドンヨリです。
しかも途中いったん演奏が途切れて、みんなが「アレっ?」ってなったら、恒例のブレイクタイムが挟まってた(笑)
それがさー昭仁さんがフェイクっぽい声出すのは今までと一緒なんだけど、その声がなんていうんだろ、異常にエロいのですよ。
アリーナで「ちん○ー!」(検索よけ。笑)とかいうよりよほど子供に悪影響のような気がした。
エロはエロなんだけど、私の笑いのスイッチグイーって押されてしまい、もう喘がれるたびにプフウッて笑いこらえてた。
つか、今こんなん書いてたら次回から確実にニヤニヤしてしまう;;
絶対笑っていいとこじゃないはず…!(当たり前だ)
そこに気を取られててお歌のことあんまり覚えてない(・∀・;)
とにかく暑くて、なおかつ怖かった(笑)

空蝉

多分初聴きの段階ではアルバムで一番好きだったこの曲。
ライブで聴くのもすーっごい楽しみだったんだけど、実際聴いてみたらこれテンポ的にまったく乗り方分からず(爆)
多分私いつもベースに合わせてフラフラしてるんだと思うけど、えらい小刻みだった;
ひたすらヒトを見て学んでたよ、どうしたら気持ち良いのか(笑)
そしてテンポがガラっと変わるところも、コーラスワークとエフェクトあってこそのあの幽玄さだったらしく、昭仁さんが普通に歌ってもCDのメリハリはさすがに表現しきれてなかった気がしたよ。
緩急の差はもちろんあったけど、あのメリハリが命の曲だと思うので。
ライブやるうちに変わってくのかな?

(MC)
ライブハウスなのでたまには他の人の曲もってことで、本間さんが作曲・晴一さんが作詞したBuzyの曲をやることに。
そういえば解散したんだよねー。
一回もまともに聴いたことなかったし、この歌も知らなかった。



なんというか、ものすごいどっかで聴いたことある感じだったです、良くも悪くも(笑)
多分それだけキャッチーな曲なのだろう。
今思い出そうとするとなぜかサザンの愛の言霊になるんですが。どっかのメロディが似てたんだろうか;;
でも好きかフツウかで言ったら断然好き(´∀`)
女性ボーカルが歌ってたから一人称が「私」なんだけど、昭仁さんこういう歌を雄々しく歌うのすごいハマるw
ていうか原曲知らないせいか普通に持ち歌みたいに聴こえた。
スクリーンには鯨の絵…なんだろうけど、イルカに見えてなごんだよ。
でもみんなこの曲知ってるんだね。タイトル言ったときすごいわいてた☆
解散残念だ;;

My 80's

んもーこれはスクリーンの映像が地味におもろくてずっと見てたw
冒頭の三三七拍子で本間さんが扇子みたいなの振ってたけど、このライブで一番あほかった瞬間は地味にここだと思う(・∀・)
関係ないけど本間さん前ツアより肥えていらした気がしたです。
CD聴いたときすごい裏声だなぁと思ってたけど、ライブはギリギリでした。さすがにこのあたりまでくると喉もお疲れだろうに;
昭仁さんはギター持ってたのかな。あんまり動いてたような覚えがない。

ネオメロドラマティック

ああっ嬉しいー!!まさかやってくれるとは…!!
白煙上がってたのはここいらだっただろうか、それとも前にツアーでやってたときの印象だろうかw
カツゼツの良いボーカル健在ですが、歌詞間違いも健在でござった。
すごく好きなところの歌詞間違えてた。
はるいちさん怒っていいのに。もう諦めてるのかな(・∀・)

まだまだいくぞー的な煽り文句のあとですが。

ジョバイロ

そんなすごいはっちゃける曲でもない(笑)
でもこれの手拍子楽しいね、やっぱり!ここだかMアワで、昭仁さんが人の手だらけで気持ち悪かったとか言ってた。素直w

ハネウマライダー

ああっやっぱりやるんだねー
タオル持ってなかった;;せつない…
何故かライブで聴いてしょっちゅう泣きそうになってたコレですが(おかしいw)今回はさすがにもう大丈夫だった。
なんだったのだろう、あのツボは。
今回は人が振り回すタオルの繊維が顔にくっついてカユかったです。
わたしも次はぶん回したいー。

マシンガントーク

アラッ意外…っていうか前にどっかで聴いた。しーせんとかそういうのだったような。ライブハウスでやりたい曲なのかもね。
別にそんなに好きな歌じゃないのですが、テンションすごい上がった!
びっくりした(笑)
途中で銀テープが出たりもしたよ。←余裕で取れてない(ぐれさんフツウに取れてた)
「GOOD TIME」「BAD TIME」がコールアンドレスポンス形式になってたのですが、ぐれさん笑いすぎですから(・∀・)
昭仁さんの発音が良すぎて面白いって(笑)
確かに口にするたびだんだんいい発音になっていってた☆
これのモンキーダンス(ゴーゴーw)も楽しいっ
昭仁さん完全にあちら側にいってしまわれてた。
ついでに歌詞も間違えてフニャフニャ言ってた。いつも適当に歌うのに珍しいー。
自分でもおかしかったのかそのあとニヤニヤしてた(笑)
さらに晴一のギターソロのあと、歌い出しのタイミング完全に逃してたりもして、ほんと面白かったw

そういえば何かの曲でチラっと踊ってみようとして、中途半端にボックス踏んですぐ諦めてたよ昭仁さん。
あやうく大けがするところだったね☆
あとベースがめちゃくちゃカッコ良かった~!

ベアーズ

本編最後の曲です。そうか、これで終わりなのか。
正直今まで何度も聴いてきてそんなに好きじゃなかったんだけど、ライブで、しかも終わりに聴いたらすごく好きになった。
何で今まであんまり好きじゃなかったのか分からぬー。
でもぐれさんいわくやっぱり歌詞がおかしかったらしい。
まったく間違えなかった曲って何曲あったんだろうか…ってほどの間違い加減。
なんかもうそういうものと思って行ってるから大丈夫です(・∀・)

(アンコール)

ツアTにお着替えして出てきたみなさん。
晴一さんったら「ウェンディの薄い文字」のイントロをチョロっと弾いてものすごいてへって顔して笑ってた(笑)
昭仁さんソッコーつっこんでたけど(´∀`)マイクオフで。

映画タイアップになった曲を初披露ってことで、私これ完全に初聴きだったんですけど。

あなたがここにいたら

…タイトルあってるかな(爆)
昭仁さんはすごいいい曲ができた!ってことをめっさ語ってた気がしますし、確かにいい曲だったと思う。
でもすっごい無難にいい曲だった(こら)
無難すぎて私全然覚えられなかったよ;;ぐれさんは逆に3回ほど聴いてて歌詞があればもう歌えるってくらい覚えられたって言ってた。
どちらにせよそういうことだ(´д`)
いい曲であることに悪い要素は1つもないけども、私はリンクのほうが好きだ。初聴きのインパクト全然ちがった←リンクんとき泣いたひと
映画の映像にのって流れたらぐっとくるのかも。
いかんせんわたしこのとき厚底ブーツがわざわいして、足の親指と永遠の別れになるかとドキドキしてました。よもや激痛。

ROLL

何年振りかに歌います!の何年があいまいすぎて、私とぐれさん「ナマで聴いたことないやつかな?」ってドキドキしたら、ハマった年のライブでガンガンやってたこれだった。
懐かしいけどさー(笑)
一気にC1000ライブ思い出したです(タイアップだった)
ただ、大好きだったベースラインが変わってた。
こればかりは森男バージョン(笑)のほうがよかった。あのベースの音だけで泣きそうだったからさ…

ジレンマ

最後はもちろんこれなのですが、本間さんがブリッジするわけでもなく(笑)昭仁さんが三点頭立したくらいで、なんかこざっぱりしたジレンマだったです。いや、私が見てないところでいろいろなことがあったのかもですが、このときはもう「やっと終わったー」みたいな感じだった。
おなか空いてて(自爆)

最後のラインナップでは、最初に昭仁さん真ん中だったんだけど、途中でアッて気がついて松永さんを真ん中にしたのね。
そしたらお客さんからエー!ってブーイング。
フツウに可哀そうだった、松永さん…(笑)
結局昭仁さん中央に戻ってお辞儀してたです。
サポメンはけた後は肉声でのごあいさつですが、ライブハウスちっこいので声はらなくても全然きこえる。

晴「うっ、うぇっ(涙)みんなのおかげで、自信が持てましたっ!」

↑何キャラなんだよww
ツアーいってきます!みたいなまともなことも言ってたはず(笑)
昭仁さんもパクって嗚咽まじりに挨拶(あほなこ)


MCは後日書き足します(・∀・)☆
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