凍結。過去のレポ置場。 

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【ポルノ】「OPEN MUSIC CABINET」セトリ篇(2)

※その(1)はこちらです。
そんな気分になったら最後にMCレポもしたいと思います(どんな気分だ)
11. Mr. ジェロニモ
この前にMCが入るんだけど、曲作りの最中に頭の中に住み着いて離れない人物がいた…っていう前フリ。
「その名もMr.ジェロニモ」っていうんだけど、もうこんな肝心なときに限って噛む人だと思うからドキドキしてたよ~
実際どっかで一度噛んでた;
スクリーンにはそのジェロニモさんがCGで登場。ものそい酋長です。そっか、そうだよね…うん。間違ってない。
私の頭の中にはキン肉マンのジェロニモしか居なかったけど(笑)
ちなみにこのジェロニモ、最後にはクルクル回ってフラッディに化けてた(?)
そしてこの歌ね、ほんとCDで最初に聴いた時には「あってもなくてもいいかな」くらいの認識だったんだけど(爆)ライブで初めて聴いて、一気に大好きになっちゃいました。
すっすごい化け方だ。
今回特効バリバリで、この曲ではステージのあちこちから炎が上がってたんですが、アリーナ席だと熱風がくるっ。
そんなに前のほうじゃなくてもくる。余計アツイ。
昭仁さんは一番だけギター弾いてるんだけど、間奏でソレをそろーっと置いて、二番は手ぶら。
もう、あの不思議な動きが好きで好きでー。
普段全然オーラないとかいうけど、あの瞬間は不思議オーラでいっぱいに(褒めてる)
カッコイイと言えばカッコイイんだけど、すごい怪しい。でも何故かその動きでテンションすごい上がったりするんだよねー
これ晴一さんのギターの音も好きなのです。めさめさ耳に付く(笑)
毎回軽く酔っ払ったときみたいなフワフワした気分になる不思議な演奏なのでした。

12. m-FLOOD
ジェロニモがフラッディに変身して、ああっついにキター。踊らなくてはいけないコーナー!
ツアー前に踊りがあると聞いて「踊りはゆずで卒業したと思っていたのに」と膝を折っていた私(踊り苦手)
フリツケもなんだかアレで、ドンビキで臨んだけど、何故かやったらすごい楽しくなるww
「3」「2」「1」でウキウキする罠。
ゆずのときも実際やったら楽しかったもんな…ある程度までは(笑)
だけどやっぱり、ステージちゃんと見ると踊り間違える;;
ステージ上では途中から、フラッディにそそのかされて?昭仁さんが踊りだすんだけど、カチューシャ式の耳っつか触覚つけてるんだよー
しかもすごい険しい顔で踊ってて、そのギャップがかわいかった。でも全然かわいい顔とかしてない(笑)
マイクは持てないのでさらにインカムもつけてる。
でも踊りめっさうまかったです。すごいキビキビしてた。
これ絶対ファイナルで晴一さんもやるんだろなーって思ってたけど、やっぱりやったんだよね。憎いーw
森男とかはファイナル以外でもチョロっと踊ってたけど、もうあまりのかわいさに身悶えた。あの図体であの動き…
そしてサビんとこ以外でもフラッディはノラリクラリ踊ってるんだけど、なんちゃんがソレまねして踊っててかわゆかった。
もうクギヅケw

13. PRISON MANSION
もうもうこの3曲の流れが最強に好きだったー!!!
この曲は初聴きからずっと好きなのですが、やっぱりめさめさテンション上がる。普段のテンションがフラットなので、上がるっていっても傍目じゃ分かりづらいのでしょうが;;
フラッディがマンション渡り歩く、みたいなスクリーン映像も面白かったけど、何かトランス状態に近くて(笑)いつもあまり見れずに終わってたよ。
花道にもガンガンきてくれたので、近かったときは「うおぉぉお」ってなりました※キャーってならない…
そしてちゃんと次曲につながるように、フラッディが歩く街並みがだんだん見覚えあるカンジに(笑)
ちなみに歌詞は総じてめちゃくちゃだったけど(同じフレーズ何度聞いたか)昔より間違わなくなった、とは思うw

14. 横浜リリー
んん~
アルバムの段階では結構好きだったけど、ツアーでは最後までこの位置にあるってことに慣れなかった。どうしてもクールダウンって感じなんだよね~。
ここからもまだまだ怒涛の流れなので、ボーカルさん的には一休みなのかもしれないけど(そんなことない?)正直、上がったテンション一気に下がる(笑)
これのスクリーンワークもまたものすごいカラオケ映像みたいなの。右下に「ロケ地・横浜」って文字が見えそう。たぶんそういうレトロなのを狙って作ったんだろうけど、フツウに古くさい。
でも私が初めて見た日、初日から参加してた相方さんが「映像すっごくよくなってた!」って褒めてたのでビックリした。
最初どんだけだったの(笑)
ちなみに同じく初日から観てたぐれさんも「よくなってた」って。
リリーと思しき足のキレイな女性が出てくるんだけど(でも古めかしい)初期はこの人がめっさクローズアップされてたらしい。
私が観た頃は顔のアップとかは確かになかったけど…
ライブの間で一番集中力を欠いたのがこの時間でした;
最後に昭仁さんが毎回のように「ありがとうございました」っていうんだけど、そこで何となく申し訳ない気分になってた;;

15. DON'T CALL ME CRAZY
リリーでウッカリがっつり下がったテンションをググーって一気に引きあげてくれるこのお歌。大好き~v
ほんと、でかした晴一(さん)!って思ったもん最初に聴いたとき←なにものだ
そんな彼ですが、珍しくギターイントロでしくじってるときがあってかわいかったよ。それもひっくるめてテンション上がるからスゴイ。
これもスクリーンの映像が変わったらしいんだけど、こっちはかなり好きでしたvおもいっきりガイコツなんだけど。
ギャルじゃないんだから、ガイコツ見てかわいいvとか言わないけども、これはねーただの骨じゃないんですよ!
昭仁さんと晴一さんを模した?ものなのです。
「DON'T CALL ME CRAZY」んとこで、炎がボァって上がるのとか、ホントかっこよかった。そしてあつかった。
途中、ガイコツがふたりの顔になってしかめっ面するんですよ。ガラスききーって引っかかれて「うわっ」てなるような顔…わ、わかるかしら。いや、フツウに「なんか頭痛い」って顔でもいいんですけど(笑)
私この顔見るのがすごく好きで。特に晴一さんがホントイヤそうな顔するのでお気に入り。Sだから?

16. Before Century ~ Century Lovers
会場とステージ上がアホになりきるコーナーですよ。今回は客にがむしゃらに歌わせるというより、だいぶ計画的。
ちょっと声出ししたらアッサリおっけーが出て、次のステップへ。
今度はステージ上のメンバーが懐かしい曲を演奏するので、それにあわせてフウフウ言うんですって。
森男+ラムジーさんが「ヒゲダンス」
これちゃんと二人とも鼻の下に付け髭してて、ラムジーはタンクトップなんだけど(毎回)そこにムリヤリ蝶ネクタイつけてた。
これどっかの公演で、ヒゲ仕込んでたっぽい森男が見えたんだけど、ただすけに手伝ってもらっててかわいかった~v
森男は星型のメガネのときもあったよ。
んで次はなんだっけ、私これ覚書かいてない(爆)…あっビパスに載ってたんだった(カンニング)
NAOTOさんと本間さんの「君の瞳に恋してる」
本間さんだっけ?ちょっと曖昧。とってもさわやか~。
晴一さんの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」
どっかの公演で2回間違えてて(笑)昭仁さんに「三度目の正直!」って言われてた。弾けた時には拍手喝さいw
ちなみにこの演奏ゾーンで、昭仁さんは司会がてらずっと何か叫んでるんだけど、転げたりして地味に休んでたっぽい(笑)
そら疲れるでしょうよー;;
最後にただすけと本間さんの「ジュリアナ東京」(?)
昭仁さんの「ロックバンドがこれでいいのか!」みたいな叫びに普通にウケてしまったw
本間さんの扮装が毎回スゴかったんだけど、言葉で表しづらいです。しかも進化するんだよね(笑)
とりあえず羽扇とか羽のショール?とかバブリーでしたよ。本間さんのはっちゃけ具合がスゴかった。

17. NaNaNa サマー&ウィンターガール
ウィンターガール、何で作ったんだろって思ってた。これほど蛇足的なものはないよな、と…歌詞もなんかええぇ~;って感じだったから、まさかライブでやるとは。しかも春夏のライブなのに。
で、ライブで聴いても別に好きになんなかった(ええええー笑)
冬→夏に戻った時ほんきで嬉しかったし;
同じメロディなのとかは全然よいのですよ。だけど作るならもうちょっとなんか、ねぇ。詩人に期待かけすぎなのだろうか。
ナナサマは、それこそ最初聴いたときは「え~」ってカンジでしたけど、今けっこう好きですよ。Mアワなくても気にならないくらい。

18.Mugen /メリッサ
ここは日替わりだったみたいですね。でも初日だけ(だっけ?)両方やったんだよね。すごい。
ここで銀テープがボカーンと出るわけですが、私ミラクル。すごい色々な席で観てたのに、一度も取れなかった…
一番最初の横アリは見事に私だけが取れなかったんだよ。周りみんな持ってたのに;;ええー!
今までコブクロでも何でも、そんなガッつかなくても取れてたので、成り行きに任せてたんだけど(笑)ツアーの最後まで自力で取れなかった。ていうか銀テ触れたの真駒内の初日だけだった。この日はスタッフさんがくれたんだけど、初めての銀テープすっごい嬉しかった(笑)
Mugenの時はテープないと手が寂しい…
私は全然気付かなかったんだけど、昭仁さん2番2回歌ったりしてたんだって。もう彼の場合はアップテンポの曲、基本的に歌詞間違ってるからねwホント、慣れたけどやっぱりスゴイことだ、あの間違い具合。
まあ私気づかないんですけども;
あーあとどっかの会場でポンプさんがイントロ間違えてた。というか、違う曲のイントロだった(笑)
どれだったかな~。珍しいよね。

19. アゲハ蝶
恒例のアゲハ蝶。ララララ歌ったり手を振ったり、叩いたり、とにかく忙しない(笑)
もうこの段階で私もクタクタですよ。特に前曲がメリッサだったりすると無意味にハネたりしてるのでー;;
あと埼玉で一日だけラムジーいなくて、パーカッションがヤナギダケンジさんって人のときが。愛称はポールらしいけど、一度しか観なかった。あの日だけだったのかな?ラムジーがDEPAPEPEツアーとかけもちだったからかな。
そしてそのポールさんの日だったか忘れたけど、誰かがイントロ間違えて仕切りなおしたときがあった。珍しい。
つか昭仁さんがこの曲の間奏で「ありがとう!」とか言うから最初「これで本編終わり?」って騙された(笑)

20. グラヴィティ
そして本編ラスト。この曲だろうなぁと思ってたし、これでホントよかったよ。めさめさホッコリ。
この曲の前には最早恒例なのか、晴一さんの舌っ足らずな真面目MC(笑)
毎回思うけど、カンタンな言葉いっぱい並べてるのにすごいイイコト言ってるんだよね~。
ライブの時間は一瞬だけど、それぞれが持ち帰って記憶を反芻したら永遠みたいになるとか。メジャーデビューから8年やって、これが初アリーナツアーとか、ホント堅実にやってきたよねってあったかい気持ちになったよ。ライブに行く前は何故か、毎回アリーナでやってる人たちだとばかり思ってた。
ホールで見れてたのも良かったけど、この人たちは大きいところでノビノビしてたほうが似合うな~って気がした。色々なことがホールサイズにおさまりきれない気がする(笑)
あと、会場によっては手拍子がわいたりしてたんだけど、昭仁さんが手で制してた(笑)。気のせいかと思ったけど、3回ほど見て「やっぱりそうだ」って確信したよ。拍手が止むと昭仁さんの手も止まるし、拍手がないときは手動いてない。
晴一さんがラジオか何かで「自由に参加してくれていいけど、空気は読んでほしい」みたいなことをやんわり言ってたよね。まさにそれ。
そしてこの歌のキーがしんどいのか、最初の頃ファルセットになるところ毎回失敗してた。CD音源でもこれは成功してるのか…?みたいな声の出方なので、予想はしてたけども、だけど途中からコツをつかんだのか、すごくちゃんと出るようになってた。CDよりキレイに(笑)
それから特筆すべきはなんちゃん。最初全然気になってなかったんだけど、ぐれさんが「なんちゃんがツツチーって音出してるんだよ!」って言うから気になって気になって。そのツツチーって表現がまたえらい的を得てた(笑)
この曲が終わったあと、みんな無言でお辞儀だけ丁寧にしてステージを降りるんだけど、その演出も好きだった。ストイックだけど誠実。
スクリーンには星空が映ってるんだけど、最後に星が流れるのね。炎上がったり踊らされたり、ものすごい色々なテイストが詰まったライブだけど、最後はとってもシンプル。
この歌は、日によっては何故か相当泣けた;;
欲を言えば「私はここに」の音程はCDと一緒がいいです(笑)

(アンコール)

EN1. ウェンディの薄い文字
んおおおおー!!(笑)
ネタバレを見ずに行ってよかった…!と心底思ったのはこの曲だったよ。意外すぎる!だって絶対やらないと思ってたからさ~
最終日でやったりするのかな、くらいには思ってたけど、うっかりレギュラーじゃないですか。
ただ、アンコールっていう扱いというよりは幕間なんだよね。晴一さんがギター持って一人でひょろっと出てきて、何も言わず歌いだして、お辞儀してお花畑(スクリーンの映像)に帰っていくっていうシュールなの。ポルノよく知らない人もたくさんきてたと思うけど、その幕間の彼がギターのひとってちゃんと分かってくれてるか不安だった(笑)
横浜で見た時は衣装がスーツっぽかったので、白いシャツに黒いベスト、クロブチメガネというステキにコスプレちっくな格好だったのですが、それ以降は衣装が変わってしまったので、赤いシャツに黒いベストだった;メガネは最初の頃なかったらしいし、私が最初に観た横アリだけは二番でメガネ外してた(笑)
うたは…ん~勇気あるなってかんじでしたよ。すごい緊張したんだろうなと;一人だけだし。
曲的には手拍子いらないっぽかったけど、何かもうみんな親戚のおばちゃんが甥っ子の演技を見守るみたいなあったかさだった(笑)
ギターもあんまり弾いてなかったし、カラダもまっすぐ。音程も安定しないけど、ハズしてるワケでもない絶妙なライン。
でも「なぜるだけさ♪」のオッカケコーラスんとこは、お客さんに歌ってっていうように耳に手をアテてたり、ヨユウもちらほら。
初日から参加してた友達は「うまくなった」って言ってたけど、私横浜リリーの映像ほどその変化がわからなかった(・∀・)
そしてうまいかどうかは期待してなかったので気にならなかったし、むしろライブでこの歌好きになったー。あえてなのたんでリピろうとは思わないけど(笑)すごく思い出深い曲になりましたよ。
返す返すも晴一さんかわいすぎた。これに尽きる。

EN2. ライン
ここからはサポメンや昭仁さんも登場ですよ。
この曲は最初から大好きだったけど、ライブで聴いてもやっぱりよかった。スクリーンには特に何もないんだけど(たぶん)照明がすごくきれいでねー。白いのがまっすぐ幾筋も客席に注がれてて、今回のツアーでは一番印象に残ったライティングでしたよ。シンプルなんだけどね。
そしてやっぱり時々泣いてた、私(笑)
そんなつらい失恋の思い出などもちろんないのに(ないのか)最初から何もなかったっていう、空虚というか途方に暮れる一節で泣いてた;

で、この曲も大好きだったんですけども、真駒内では初めて、新曲「リンク」を公開★
まさかそんなサプライズがあるとは思わなかったからビックリ!
真駒内2デイズと石川2デイズはここがリンクだったそうで、てことは、ラインを楽しみにしてた方々はちょっとガッカリだったかな…なんて心配しちゃいましたが、でもでも私、リンクやられたー。
曲の説明を聞いて「エコっぽいやつ?」って思ってたけど、違った。いや、サビまでいったら納得なんだけど(笑)イントロと、Aメロと、サビの印象がそれぞれ全く別の曲みたいでさ~
なんつか、私的には斬新な曲だったよ。サビはすごくキャッチーなのですが、イントロのとっつきにくさ(いい意味で)と、Aメロの「大丈夫なのかな、このひと」感。もう初聴きの時は何かに打たれたような気分だた。固まってたもん、私(笑)
でも断片的に歌詞が聴こえて、初めて聴いたのに私泣いたんですけど;
自分にあてはめたわけじゃなくて、昭仁さんこんなこと考えてたんだーって思ったらなんか可哀想で;;(母心)
でもメロディラインはサビで一気に解放されたふうに明るくなるので、ちょっとホっとするw
もうすぐフラゲ日なので(笑)レビューはねっちりやるとして、とにかく衝撃的でした。初聴きがライブでよかった。
あと曲説で「ふたりで作った」って強調してたけども、だから私とぐれさん勝手に「詞は昭仁で曲は晴一だよね」って言ってたです。
結局、昭仁詞曲だったね~。あのイントロのギターにだまされた(笑)
そういえばこれの照明もカッコよかったなー。
雷みたいなの(ざっくり)

EN3. ジレンマ
アリーナをライブハウスみたいにしたい!ってMCで言い続けてた昭仁さん。それにはまだナニかが足りない、と。
「叫びたい」「跳びたい」に「暴れたい」その3点そろってようやくジレンマですよ。もうどんだけ疲れてても、イントロ鳴ったらジャンプしたくなるイヤな曲(笑)
毎回やってる古い曲なのに何気に進化してるよねー
ナニがというか、客のフリとかが(進化?)
歌詞は相変わらずめちゃくちゃだけどwもう私も正解バージョンがどれか分からない。
アコーデオン持って出てくるただすけとか、ヘンなお面かぶってる本間さんとか(これもまた毎回違う)NAOTOさんのブリッジとか、そのオナカに乗っかるなんちゃんとか、昭仁さんに紹介忘れられる森男とか、無難なラムジーさんとか、ホント面白かったです。
あ、ポンプさんのこと書いてなかった(笑)
でも、サポさん仲良くてみんなカワイイ。
晴一さんも普通にわんぱくさん。昭仁さんは何故か三点倒立(むやみに元気)
あと二人がステージそでで行き違うシーンが結構毎回あったんだけど、昭仁さんが寝ころんで晴一さんの進路妨害したり、本気で「エー」って顔する晴一さんとかかわいかったw

今回のツアーで「この人たちあんがい仲いいんだな」って思った。ゆずとかコブクロが仲良すぎるので(笑)比べるとアレですけどもw
MCでもそういうかわいいエピソードがあったんだけど、それはまた今度。
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