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【ポルノ】7thライブサーキット SWITCH 新潟県民会館

FCでも全然取れなかった新潟のチケット。数少ない土曜日公演だもんねー;;
んがっ、ゆずっこ友達で新潟在住の管井さんが、プロモーター先行で当ててくれましたっ。ミラクルー!!しかもお席は13列、ほぼ中央というステキな良席。FCでたまに取れてもすごい悪席だったことなど思い出し、またふつふつとラバップ不信が高まりつつも、もう行けるなら何でもいいや!(笑)
そんな幸運に恵まれ、今回は一人往復+宿泊です。それが難なくできるくらいにはオトナになっていたよ。良くも悪くもね。
お友達との色々な思い出(笑)は日記に書いたので省略するとして、ここにも書いておきたかったユカイなこと。
あのね、会場に入る道の途中に犬の銅像があったんですよ。そこには看板があり「忠犬タマ公」って!(笑)
すっすごい笑った。タマちゃんとしてもおかしかったし、犬にタマってつけたのもすごいと思う。このわんこがどんな偉業を果たしたか分かりませぬが、駅にもタマ公像はあったのだそう。メンバーも見たのかなー(笑)
今回もやっぱりキレイな会場で、お客さんを撮ってるカメラがいましたよ。何かに使うのかな?あとなぜか警備員さん居すぎたです。始まる前に全員立ってたんだけど、明らかに客席から見て左側(森男側)に多すぎた(笑)。あぶないひとでも居たんですかね。そんな訳ないか;
そして今まで参加した中で一番男の人(子)が多かった気がするです。私たちの隣も一人参加の中~高校生くらいの男の子だったしね。なんか嬉しいよねー。若い女の子にだけキャーキャー言われてるんじゃ、なんだかアイドルみたいで微妙だし。アイドルの人はアイドルってプロ意識と自覚を持ってちゃんとやってるんだから、どっちが上とかいう話じゃないですよ。
語ると長引くので割愛。笑
そんなことよりレポだレポー!
後半ということで、衣装も前半すいっちとは違いました。でも別に秋冬に衣替えとかいう感じではないです。昭仁さん夏場もジャケット着てたもんねぇ(笑)
昭仁→右胸のやや上部分に四角いワッペンみたいなのがついた黒ジャケット、黒インナー(どっかで見たようなプリントだった…)に、下はジーンズだったかな?ケミカルウォッシュみたいな色…って書くと一気にかっこ悪くなるのは何故なのだ。
晴一→同じく黒トップス、中は白シャツに黒い細かなプリントついたやつ。英字か何かかな?下はグレーみたいな薄い色のパンツなんだけど、右足腿部分に長方形のワッペンみたいなのが。中のプリントまではさすがに見えず;
そして黒髪…おおおお…うっかり先に黒髪化情報をホンノリ聞いていたけれど、本当に黒!!そして髪型が7割昭仁と同じ。あれに似てる、シスターPVの昭仁の、ウェーブかかってない方の髪形。髪の流し方だけ逆にしてたけど、カブり過ぎだよー。また似てるって言われても知らないからっ(笑)。でも、アタマが地味になった分、顔のツクリが強調された気もする。相変わらずきれいな顔立ちをしていらしたよ。管井さんが「先生に叱られて黒に戻したみたい」って言ってたのがすごい面白かったです(笑)。まさにー!
そしてメンバーが出てくるときの音楽が、出たー稲妻サンダー99。超もえる。ライトも稲光をイメージしてか青かったです。そしてジャパーン!の代わりに「スイーッチ!」と、よい意味でむさくるしい男声が。誰の声なんだろう、あれ;;複数人の声です。「スイーッチ!」「スイーッチ!」「スイッチオーン!」という具合にとてもよく出来たオープニングになってました(笑)
でも相変わらず、明るい中シレっと入ってくるメンバー
NaNaNaサマーガール
変わってるんだろうな、曲…とは思ったけど、なななでくるとは!っていうかもうやんないと思ってたよサマーじゃないし。季節感とかいうのは考えない方向なのですね。私、これ別にそんなに好きでもないのですが(嫌いでもないけど)あのイントロの晴一のトーキングモジュレーター聴くとやっぱりテンション上がるんだよねー不思議だ(笑)。でもやはりノリ方がイマイチ分からずほぼ棒立ちで見てました。しかしながら顔はニヤニヤしてたと思う。
他の曲でもけっこうモジュってたです。
そうそう、晴一痩せたよね??痩せたのもあって、また目鼻立ちがはっきりしたというか。そういうお顔のツクリは大好きですが(ふっくらしてる男子あまりモエない)でも体まで華奢になるとそれはそれで何だか切ない。痩せないで引き締まる方向でよろしく(笑)
ナナナナッサッマッガー♪のコーラス、ただすけがやってるのは見えました。他の人も参加してたかも。昭仁は一番高い音でコーラス入ってたよ。生音なんだよね?だったら嬉しい。


ラストオブヒーロー
あれっこの歌は残ってるんだ、とちょっと意外だったです。このへんは総とっかえくらいすると思ってたから。なんか思い入れでもあるのかな?
これのイントロ中の昭仁のジャンプがまた高いこと高いこと。両足くの字に曲げてビョンビョン跳ねてました(笑)。でも動き方が前半のときとはまた違ったノラリクラリ加減。言葉では言い表しづらい。管井さんは「カマっぽい」って褒めてたですよ。そういうのが好きなんだって。よかったね、昭仁さん!(笑)私的にはセクシーと面白いの中間くらいの動きだと思いました。ん?それがカマっぽいなのか。だけど、そんな私も管井さんも間違いなく昭仁だいすきっこだよ。大丈夫。でも一応ユニセックスな動きということでまとめておきます(笑)
最後の音(「誰が殺したかと」の「と」)をすっっっごく伸ばしてて、おーまだ伸びるの?!って驚くほど。最後のシメ方も超かっこよかったです。すごい肺活力!そしてすごい声量。マイクの音レベルも多分ちょっと高かったんでしょうな。音割れそうなイキオイだった。もうちょっとマイクしぼってもいいんじゃない?ってくらい(笑)
それからちょくちょく、森男あたりでピーッっていうハウリング音が聞こえたです。激しくない曲の時は「ん??」って気にかかった。
そしてこの曲を聴いたことなかった管井さんに「どういう曲?」と後から聞かれ「ヒーローが住民税安い街に引っ越す歌」って答えたのはまずかったでしょうか。早くCD聴いてもらわないとやばい(笑)
この歌詞なにげに大好き。こういう晴一の視点ってすごいと思う。


PRISONMANSION
おおおっ…この歌はC1000、サンマリと2回ナマで聴いたけれど、一度たりとも正解バージョン聴いたことなかったんだよね。それが今回完璧だったです。やればデキるコだよ、昭仁ー。いや、万が一間違えてたとしても気付かないほどだったということで(笑)。すごいテンション上がるあのイントロ。ギターのフレーズめちゃくちゃカッコイイし、ベースのラインも、とても森男向けな気がする。
「MYKEY」とか、CDでコーラス入る部分では誰かがハモってたんだと思うけど、ポンプさんも叫んでたよっ。みんなもテンション上がってたんだねvv
「記憶は何故」あたりでは、頭を抱えるようにして歌う昭仁の姿にキュンとなりました。この恥ずかしい擬音しか当てはめられないほど切なくときめいた(笑)。ああいう気持ちになる時、このレポではどうしても昭仁さんって書きたくなるです。
でも最後の「二度とは出られない」のとこで「2」って指でやってたのがどうしても子供のピースに見えてしまいちょっとだけ笑いそうになった。かわいいんだもの、しょうがないのさ。
それにしてもホントにこのギターかっこいい~。晴一もすごいリズムにのってやってるのが見てて伝わってくるv

東京ランドスケープ
街は新潟、大都会。
すっかりその演出を忘れて素で聴き入っていたので腰抜けそうになりました。わあって盛り上がるのはいいし、こういうご当地ネタみたいなのを歌に入れるのも大好きだけど、この歌じゃなかったらよかったなあと思わずにいられない。東京でやったときも「街は有楽町♪」って歌われて敗北したですよ。負けたぜ昭仁さん。
大体地方の方は「○○は大都会じゃないから」って苦笑するこの歌(そりゃそうだろう)。でもよくよく考えたら彼らのスタート地点(因島)と比べたら、確かに新潟も大都会だよ。小田原ですらも多分(笑)
それにしてもバイオリンって何であんなに癒されながらも物悲しいんだろうか。


MC
昭仁の第一声は何故か「元気っすか」でした(笑)。なんてフランク。でも相変わらず怒ってるみたいな言いかた。気合なのだね。
わしらがポルノグラフィティじゃ!のあとの歓声を受けて、
昭「キミらテンション高いね!」
わしらも負けんよ!と宣戦布告されました(笑)。んで、ポルノさんは4年前にも08452ツアーで新潟に来たんだそう。それ以降は今回まで来てなかったのかな??
このへんで昭仁が何か噛んだとき、珍しく晴一がツッコんできた。
晴「おっ前、歌は調子ええのにMCになると噛むな?」
ホントにねえ(笑)。そんなカミひとさん、ちゃんといいことも言ったよ。
昭「大変なことが一杯あったと思うけれど、今日こうしてみんなと会えてほんまに嬉しいです。ありがとうございます」
震災のことだよね。
例のごとく難しい言葉はイッコも無く、予め考えてきた素晴らしいMCでもないけど、この人は今本当にこう感じてるんだな、って分かる、シンプルでステキな言葉だったと思う。そういうのが好きだ。
んで前半戦と同じく、ツアタイ「SWITCH」の意味を説明。以前のレポ参照ってことで割愛しますが、以前は気にならなかったけど、過去を振り返る内容だからか、昭仁「じゃった」って言葉を連発してたのね。若い男子がオジイチャンみたいな喋りをしているのがたまらなくツボでした。広島の男の人、ごめんなさい。でも大好きです広島弁。結婚してください
昭「晴一からも意気込みを」
晴「ウィ~ッス」←意気込みなのにゆるい
客「ウィース
晴「ウィ~ッス!
客「ウィ~ッス!」
なんだこれ、ドリフか?(笑)
晴「みんなのコスモは燃えていますか」
ブハッ。何言ってんだよアンタ!(笑)
もうサポメンや昭仁、同世代でジャンプっこだった私と管井さんは爆笑ですが、お客さんの反応はまばら。
客(とりあえず盛り上がる)
昭「ちょっと待って。みんなコスモが何か知っとるん?!」←晴一横で爆笑
晴「えーっ知らんのっ?そうか、ジャンプ世代じゃないんか…」
晴一曰く、コスモは「小宇宙」と書き、これが燃えてるといいことがあるんだそう(笑)
分からない人はセイントセイヤって漫画を探して読んでごらん。いいことがあるって解釈のオモシロさが分かるはずだ。
晴「じゃあ超人パワーにしよう!超人パワーを百万倍にして…」
昭「百万倍ゆうたらウォーズマンと同じじゃけぇね」
ああっキン肉マンか(笑)。さらに古くなった気が。
昭「超人パワー百万倍になったらコスモが…」
何がなんだか分からぬ若いお客さんを置き去りに、むりやりシメる昭仁さんなのでした(今日のわんこ風味)

ん?聴いたことないイントロだ。

DON'TCALLMECRAZY
ああっ新曲いきなりだー!!びっくりしたっ。最初のイントロは晴一のギターだったんだけど、なんかすごく好きな気がした。もう一度聴きたいなと思いつつ、何だかうまくのれないまま終わってしまったです。なんか、歌詞「今に見てろー」って言ってたのはすごい強烈に覚えてる(笑)。先に山梨見てたぐれさんもそう言ってたほどに強烈なフレーズ。すごいよはるいったんー。
英語が多かったりキーが高かったりしたのもあるんだけど、すっごく洋楽を思い出したです。洋楽…バンド名出てこないんだけども;ロックバンドさん。きっと晴一好きなんだろうなー。私もなんか好きになってきたよ(笑)
「PRISONMANSION」みたいなキーと曲調で、最近こういうのが多くて嬉しいですvハートフルなのもポルノにはあるし、そういうのもめちゃくちゃ好きだけど、こういうゴリゴリしたのがあるからこそバラードがじんわりくるし、その逆も然り。
あ、あとインディーズの頃のポルノっぽい!とも思いました。いくつか音源もらって聴いた事があるんだけど、アレに近い。原点回帰でもあったりするのかな。そうやって試行錯誤してどんどん成長していくのだね。その変化をリアルタイムに見れるしあわせ。
あれ?これだったっけ。あーあれがフライングⅤ(ギター)だ!と思ったんだけど…

FreeandFreedom
最初にポルノ公式サイトで発表になった時「イノセントジプシー」って書いてあったよねえ。タイトル変わっただけ?もしそうなら、最初のタイトルのほうが好きだったかも。ていうか英語よりカタカナが好きなだけかも(笑)
そんな訳でC1000の時に聴いたコレ。やっぱり大好きだー。なんかとても癒されるし、許された気分になる。漠然とだけどね。個人的には↑のよりこっちのほうが好きだ、今のところ。メロディも歌詞も。ていうか覚えてる歌詞が今に見てろーだけではいかんともしがたいけれども(笑)。でもこの詞晴一だとばかり思ってたなー。歌詞に「愛」って何度か出てくるのが分かって、ああ昭仁っぽいって今回は思ったけど、ハイヒール盗めとか言いだすのは晴一だとばかり;;
もしかしたらポルノ二人で作った曲(片方が作曲、片方が作詞)で、今一番好きになりそうなのはこれかも。第一印象から好きになる歌は大体後々ずっと好きだしねv
これも↑も、早くCDで聴きたいな~。
…ああっ肝心なこと書き忘れてた。この曲の前にね、西部劇ちっくなSEが入るのですよ。西部劇ちっくな音楽と、馬の走る音、銃声。もうどう聴いてもギャグだなと思ってたらこの歌に繋がっててビビりました。アンケート書くヒマがあったら「あれはどうかと思う」って書きたいくらい要らない気がした;;考えた人ごめんなさい…でもホント失笑に近い。笑

アゲハ蝶
これも何か別のと変わってるかなと思ってたから「あ。今回もあるんだ」ってかんじでした。だから最初の手拍子始まったときも「なんてやらせといて、いきなりジョバイロやっちゃわない?」みたいな警戒心が拭えず(笑)
でも普通にアゲハだったよ。当たり前か;
管井さんは「手拍子やれた」って嬉しそうだった。かわいいひと。
この手拍子の時、昭仁が珍しく客席のほうを見てすっごい笑顔だったのですよ。どうしたんだろう…?


MC
昭「あらためまして、ポルノグラフィティですっ」
手拍子してくれて嬉しいという話。
昭「いや、正直、合ってない人も居るんですよ。全然合ってない人(笑)」
例で出されたのが、さっき昭仁が笑顔を向けてたあたりにいるらしい女の子。多分幼稚園とか小学校低学年くらいなんだろうね。昭仁に「おじょうちゃん」って言われてたし(笑)
昭「そこのおじょうちゃんとか、全然合ってないけどすごく一生懸命やってくれて、やっぱりそういうのは嬉しい」
そういうのを嬉しいと思うって話を聞いた私も嬉しかったよ。
んで、今年ツアーを始めて、前半のあとに色々なイベントに出て(バンクフェスとかね)シングルも出して(ななな)、後半の前には曲も作って…という流れから、先ほど歌った2曲のタイトルを言ってました。
昭「で、昨日はどこ行っとったん、晴一」
晴「なんでそんなん聞くんっ」←不満げ。笑
昭「いや、わしらは四六時中べったりっていうくらい仲良し二人組なんじゃけど、昨日はたまたま別行動で」
う、嘘つき!(笑)
晴「おっ、お前が勝手に焼き鳥食いに行ったんじゃないか!」
昭「あははは!」←楽しげ
晴一がタナセさんに「昭仁は?」って聞いたら「焼き鳥食べに行きました」と。
晴「おにぎり食うって言うたじゃん!」←駄々っ子
そんな訳で晴一は新潟の有名なおにぎり屋さんへ。折角だから新米食べたいって流れだったのに、店員さんに「新米まだありません」って言われたのだそう(かわいそうに。笑)
んでそれから黒服がいっぱいいる「古町」へ行ったら、客引きに「芸能人の方ですか?」って聞かれたんだって。
昭「そりゃまたざっくりした聞かれ方を…」
晴「ちがいますって言うたった」←この言い方が可愛いvv
昭「違うんか!(笑)まあ芸能人じゃないかもしれんな」←えっ!?
晴「でもソイツがさ、4年前にも喋ったって言うんよ」
昭「ああ、確かに4年前も新潟来たね」
晴「で、わしと一緒に飲んだって言うんよ」
実際晴一はその人のことをおぼえてて、客引きだったその人・前田君に「君が一緒に飲むなら行く」って言って、本当に一緒に飲んだんだって(笑)
ちなみにこのとき、昭仁に向かって「そういう(客引きと話す)ときフツウ、女の子何人おるん?とか聞くじゃろ」ってフってて、昭仁も普通に「うん」って。おおっ等身大のアダルトポルノ(なんかやらしい)。でも、中高生のコはそんなん聞いてガッカリすまいか。
話を戻して、前田君とやらは今お店を出してるんだそう。
晴「4年前はただの客引きじゃったのに、今店長ってすごくない?」
昭「すごいよのう」
晴「じゃけ、せっかく再会できたけぇ店行くわーって言うたら、今満席で入れませんって」
勝手に焼き鳥屋行った昭仁といい、新米といい、ことごとくフラれる晴一(笑)
晴「おっ前、せっかくなのに、ちょっと席空けてくれぇやそんなもんっ」
昭「そうよのー(笑)」
そんな感動的?な再会話の後。
晴「お前もなんかないん?感動的な話」
昭「ないがな」
晴「焼き鳥屋での感動的な話せぇ」
暴君ちっくな晴一の物言いに、一応考える昭仁。
昭「ぼんじりうまかったくらいしか思いつかん」
ぼんじりっていうのは鳥のお尻の肉なんだって。たまにお尻の穴がついたヤツがある、とかいう要らぬ知識を私たちに植え付けるあきっとさん。その話のとき「おけ…」って言いかけたから、何かと思ったら「お尻」って言い直してた。ああ、おけつって言いそうになったのね。すごい中途半端に丁寧語にするところだったのね?それが分かったら妙に面白かった。笑
このときだったかアヤフヤだけど、お客さんのリアクションが「は~(そうなんだー)」みたいな感じだったのが気になったらしく、
昭「なにか、わしは思いっきりテレビのみのさんか?!」
別に私たち仕込まれてないよ!(笑)ちょっぴりサエてる今日の岡野さん。
ちなみに昭仁が新潟でした特別なことは「ハンターハンターオトナ買い」だそうです。HUNTER×HUNTERかな、正しくは。あんまし見たことないから分からぬー。1巻から13巻まで買ったんだって。
昭「わしもハンターになりたい」
何を言い出すのだ。そして同じく「お前何言いよん」という半笑いで見てる晴一。
昭「MCハンターになりたい」
プハッ。そうきたか!(笑)
「うまくまとまったところで…」と言いかけてすぐさま「いや、まとまったかどうか知らん!」と投げ出すザックリ昭仁が好き。それでいい。
ここでようやく曲へのツナギに。アルバムを出したという話。前半戦でも同じだったので割愛。
でも何か言うたび間が空くからそうすべきかと思って、みんなそのつど拍手してたんだけど、昭仁も気にはしてたのか「なんかわしがムリヤリ拍手させよるようじゃけど…
したくなかったらしないでいいし、つまんなかったら笑わんでええしとのこと。
昭「おかしな空気になったら、またあいつおかしなこと言い出したで、と思ってください」(笑)
そうだそうだ。何となく気になったんだけど、昭仁が喋りを区切るとき、口の中で何か起きてるのか「ちゃっ」って音がするのね。イヌやネコがお皿から水飲んでるときの音だ(笑)。潤ってー。

何度も
「アルバムの曲を聴いて下さい」というフリの後、前半での紹介(晴一が作った曲で…)と同じことを話して、晴一だけ用意された椅子に着席。後半は昭仁座らないんだね。何故??
あのイントロの前に、聴いたことないフレーズを爪弾く晴一。そのフレーズがなんか優しくてシンプルですごくキレイに響いてたです。
でも初めてこの歌を間違えてるの聞いてしまった;;
「同じ痛みを」が出てこなかったみたいで(多分「最初も」が出てきちゃった)詰まってちょっと黙り、でもすぐ「なぞるだけなら」って戻ってました。その後はもう冷静だった。管井さんは間違えたの気付かなかったって言ってたから、多分最善のフォローが出来たんだろうね。よかったー;;こういう歌を間違えたら自分が凹むだろうしね;;
ところであのギターは倉敷で初お披露目したというアレだったのかしら。それともあれはもう使わない方向?
ギターの音の違いなんて素人の私には分からぬのだな…切ない。
あ!NAOTOさんのソロ部分もやっぱり好き。ランドスケープでも思ったけど、バイオリンが入るから格段とよくなる歌ってあるよね、ライブで。てことはポルノ二人だけだったら再現は出来ないんだ、と思うと、バンドいいなっておもう二人の気持ちも分かる気がする。
でも今更5人組とかになられても困る(笑)


Twilight,トワイライト
最初のSE、インベーダーゲームの音なくなってたです。あとはニュースの声とモールス信号みたいなやつは同じ。
ただこの歌の歌い出しからしばらく、なんか違う人の声みたいだった。違う歌みたいだった。なんというか、声が裏返りそうで返らない、すごい不安定なカンジで、演出なのかたまたまなのか分かんないけど、ちょっと怖いくらいだった;;
何か違うものに憑依されたみたいなコワさ。
そして長い長い間奏は変わってなかったけど、その演出が変わってて、私は今回の方が断然好きだ。というのも、この間奏部分は昭仁のノド休めの部分だと勝手に思ってたんだけど、今回はずっと声出してるのですよ。それも高音域。ほぼずっと裏声。すごい声だったー;ホント神がかり的というか…あの照明の演出と演奏がまた幽玄で。ただ「トワイライト」っていう言葉を変則的に口にしてるだけなんだけど、だんだん言葉から意味がはがれて音だけになって、それなのに意味があるときよりもすごく有言に感じるのが不思議だった。
この曲中のみんなの顔がホント、ミュージシャンって感じでとても素敵だったりもする。これは毎回聞くのが楽しみになったです。
一番最後に「みんなを乗せて走るナイトトレイン」の部分が不意に歌いだされて(アカペラ)あれ?って思ったら「行き先はまだ分からないまま」みたいな言葉で締められてました。ドキっとしたし、ここで終わりなのかどうか分からなくてドキドキもした(笑)
まさかこの歌がライブでこんなに化けてくるなんて、すごい!!


うたかた
今回初めてこの曲のベースよく聴こえました。ああっすごい好きだった!何で今まで聴こえてなかったんだろう?弾いてる森男も普段のワンパク振りは全く無く、ちょっとカタイくらいに真面目な顔(笑)。
NAOTOさんの二胡も相変わらずのうっとり音色だったし、ただ、晴一のギターのボリュームがちょっと小さくなってた気がするです。今回だけなのか、前半より小さくしたのか分かりませんが、私はあのモンニャモンニャいう音が大好きなのでちょっと残念です。
あと気になったのはハモリんとこで最早誰も口開けてなかったことくらいでしょうか…誰かがやってるだろうみたいな感じ?笑


ROLL
なんちゃん、あのガン!ガン!!って鳴らす楽器、ずっと打ってるんだね曲中…。一定のテンポでずっと鳴らすの結構大変だと思うよ~;;ふと気付いてしばらくずっと見てたです。そして「恐れてたんだ」のところの演出が前半よりもヌルくなってた気がしたけど、その方が緊張しないでいいのかもね。昭仁本人も、私たちも(母心)


ドリーマー
まだまだやれるか!みたいなアオリの後にこれが始まるのは前半も同じだったけど、なんかテンションが違う気がしてならない(笑)。これすっごい楽しいんだけど、雄々しく「やれるか!」みたいに煽られて始まるとちょっと「あれっ?」って気になるー。
でもやっぱりこの歌楽しいよね。昭仁も楽しかったのか、カズーすっごい嬉々として吹いてたです。今までは直立不動って感じだったのに、ちょっと動いてたし。晴一は相変わらずビシって立ってたけどね(笑)。んで、サポメンさんたち(森男とポンプさん以外かな)が吹いてたのも見えたよ。可愛い~。特にただすけ可愛い(笑)
「ただいま画像が乱れています」のところで、昭仁が「わかんないっ」みたいなしぐさ(アタマに手を当てる…うまく言えない)してたのがオモシロかわいかったです。(画像が乱れて)トラブって困ってます、みたいなことだと思う…たぶんっ。
そして「懲りもせず」前のタメが短くなってた気がしたんだけど、そのせいか息継ぎも急ぎ目。しゃっくりみたいだった(笑)
これの手拍子、裏打ちみたいになって難しいと思うけど、なんちゃん見てるとできるよv
このほかにもサポメンさん見てると、ただすけやNAOTOさんが手拍子誘導してたりする。曲忘れたけど他にもいくつかあったです。


メリッサ
ベースに入る前の音出しから飛び上がるほど嬉しかったのがこれ。うわー聴きたかった!残っててよかった~;;
最後の「終わらせて」の「て」もまたすっごい伸ばしてて、音もブレないままよくそんなに伸びるな、と素で感嘆。そして森男かっこよかったよ!得意げでかわいいし。ああ、レポにこんなにモリオモリオ書いてるベースバカは私くらいでしょうか?(ひやひや)でもきっと同じくらいNAOTOのことも書いてるはず…願望。

ここで「フーフー!」のあれです。やっぱりこれもあるんだ(笑)
昭仁の指示は「女」「男」「小さく」…ここまではいいとして「静かに」って一体。「小さく」のあとに「静かに」をやったらほぼ無音になる会場。
「ごめんわしが楽しい」って昭仁オオウケ(笑)
晴一は途中までステージに居なくて、戻ってきてからトーキングモジュレーターでほんのり参加。なにやら可愛い。そしてポンプさんが何かやらかしたらしく、思いっきり笑ってて昭仁に「何笑うとるん」って叱られてました(笑)。そのあともまだ笑っててカワイかったー。でも何があったんだろう、気になるっ。ちなみに昭仁はMCかなんかの時にも客席から起こった笑い(これも原因分からず)に「何笑うとるん」ってつっこんでました。知らぬ間に笑われてるタイプなのだろうな…
あと今回は「オトコ」の声が結構でかくてびっくり。今まで聴いた中で一番でかい気がしたです。男子ファン増えたのかなー。

ミュージックアワー
ああ、やっぱりここも変わらないんだ。もしかしてセンラバになったりしないかなって思ってたのですが;;
そういえばこのあたりではもうジャケット脱いでた気がします、二人とも。いつ脱いだんだろう。
ヘンな踊りはなんかすごいイキオイがありました、昭仁の。何かを叩くような動きだった(暴れてたようだ)
んで前半でもやってたと思うけど、晴一がソロの時サポメンが乗ってるとこに上がるんですけども、ポンプさんとNAOTOの間で、すごい狭い。NAOTOさん的にはほんのり邪魔なんじゃないかと思うようなスキマ(笑)。そしてそこに上がると一気にサポメンに見える新藤さん。昭仁も後ろ向いたりしてて、ステージの上が何だか分からなくなる不思議な一瞬。
最後に昭仁が手前のスピーカーに足かけて後ろの方(ステージから見たら、ステージ正面上方)をビシって指差すから花火上がるかと思ったら(上がるかっ)合図と同時に終わりのMC(seeyounexttimeってやつ)が流れてました。

ネオメロドラマティック
前半と比べて昭仁のアオリ方が変わったような。どうしていいか分からず呆然としてた(笑)
でも晴一ソロはばっちし見たよ!森男がいる側にきたからよく見えたv黒髪でロックっぽさがだいぶ薄れたけど、個人的には超好きだ。でもあんなにまっすぐじゃなくてもいい気もするです、毛具合。いやそんな話はいりませぬか;;


プッシュプレイ
すっごい今更気付いたけど、私今まで前半のレポ、この曲タイの最後に「!」つけてたんだね。何でだろう?タイプミスしたのをそのまま残してたのか分かりませぬが、ずっと気付かなかった;;後で地味に直しておこう…。
そしてまた照明の当たらぬところで地味に向き合って演奏してる森男と昭仁を見てしまってごめんなさい。だって森男のあんな満面の笑みあそこでしか見れないから(どんだけ好きだ)。なんかちょっと喋ってて、離れる間際に昭仁が返事(?)してたように見えた。多分大声で喋ってるっぽいけど勿論聴こえないのですそんなもの。
ちなみに晴一も森男とジャカジャカしたいのか(モテモテじゃん森男ー。笑)ほんのり近寄ったりもするんだけど、森男はちょっと体を向けるだけだったり、晴一も一定距離までしか近づかなかったり、何となくぎこちない。
そんな森男の前で、いつも晴一「始まりのボタン…」あたりでなんかしてるんだよね。こっちに背中を向けてるから、ただすけと森男にしか見えてないんだけど、すっごい可愛い動きをしてるっ。何で後ろ向きなんだろうー!
でも森男は演奏に夢中で基本的にスルー。なんだよ、だったらオレに見せろよー!(ぷんすか)
そして「あのショーはー届くかもしーれなーいっ!」って思いっきり間違ってたけどごくナチュラルに歌い終えていた昭仁さん。「どっかには」だよ(笑)。でも何となく意味が通じたのでセーフv


今となっては恒例の、晴一の持ち場。今回もちゃんとありましたよ。相変わらずのたどたどしさですが、もう何十回言ってるんだろうこれ(笑)
でもさ、よく考えたら最初に一回は本当に感動したですよ。一生懸命考えて喋ってるんだな、台本とかないんだな、って気がして嬉しかった。その一回限りを、ちゃんと他の会場の、一回しか見れない人にも再現してあげてるのかもしれないって急に思って、そういうことしそうだなって気もして、勝手にそう思って、晴一いいひとって勝手に惚れ直した(笑)
でもさ明らかに二度三度以上聞いてる人たちの「なーにー?!」は余計だと思う、本当に。嬉しくてやってるひとが居たらごめんなさい。別にポルノさんがイヤだって言ってるわけじゃないから、次からもやりたかったら全然やっちゃっていいと思うよ。これは「私はやらないけど」っていうレベルの話なので;;もしかしたら晴一はそれを待ってるかも知れないし(笑)
でも笑っていいとも!で「そうですね!」って言わされてる人みたいだし、一回しか見れない人はその掛け合い見て「あ、これお約束なんだ。じゃああの晴一のMCもお約束?」って気付いちゃったらちょっと興ざめしないだろうか。心配しすぎか(笑)
どこで言ったか忘れたけど、晴一が「わしらみたいな小さな島で生まれても、夢は叶う」って言ってたのがすごい感動的だったんですが(昭仁もそれ見てすごい笑顔だった)さっきフラフラとネットしてたら、それ石川で森男が言ったことだったようだ。
えー…;;い、いいこと言ったね森男ー。

Let'sgototheanswer
最初、ポンプさんのドラムから始まるんだけど、たまたま見てたら(たまたまかよ。笑)すっごい渾身の叩き方だった。かっかっこいいー!機会があったら見てみて下さい(笑)。実際、音もすごい出てる。さすがだー。
これか忘れたけど、また昭仁と森男が向き合って演奏してて、その後は晴一が誘って(?)昭仁と向き合ってジャカジャカやってました。あらー珍しい(よね?)またこのときの昭仁の笑顔といったらもう、プッシュプレイ中の森男みたいだよ。母のように「よかったねえ」と見守る私。
でも嬉しいんじゃなくてひたすら照れてたのかもね。なんか向き合ってやるの恥ずかしいって言ってたし(バンド内で)でも晴一はいつも通りカッコよく演奏なさっていたよ。ギタリストとそうじゃないひとのちょっとの違いを見た気がした。


WeLoveUs
昭「わしも知っとることがある!」
晴一、超物言いたげに見てる(笑)照れてたのかもしれないね、パクられて。
みんなすごいイイ顔をしてるってことを知ってるって。あれ?これそういえば他でも言ってたかも。忘れてて初めて聞いた気になってた。なんかトクした気分(笑)。
いい顔してる→こんなふうに楽しめる自分を好きでいようね(この言い方がかわいい)→そこから「WELOVE?」「US!」の掛け合い。あ、やっぱり前半と同じだ。そしてこの「アース!!」って言わされるの、なんか分からぬけどちょっと照れるのです。でもポルノさんがそうしてほしいなら頑張るよ…!(笑)

(アンコール)

ジョバイロ
おおおっついに出ましたよ。このへんでやるって思ってたから心の準備はできてたよ(嫌なファン)
もう、バイオリンすごいイイ!!本間メロには欠かせないのだろうか。明らかにキーになってる気がするです。
歌い方が、たまにイイ意味で「雑になる」のがすごいツボだった。雑っていう表現が悪いんだけど、激情に任せて声を出す、みたいな感じ?あれはそういう演出なのか、ライブだからか。ますますCD楽しみになったですよ。
好きなフレーズいくつかあって覚えてたんだけど、歌詞の中に曲タイトルが入ってたプチショックで忘れてしまいました(爆)。しかもそれをまた管井さんが後々連呼するから!(笑)気に入ってるんじゃん、なにげに~w
「空の広さ(?)を何ではかる?」みたいな詞が晴一っぽくて好きでした。ああ、よかった1つ思い出せて;;


ここでバンド紹介ですが、何故か仕切り方が金八先生みたいになってる昭仁。私的に似てるのか何なのか分からなかったけど森男は笑ってたよ(笑)。昭仁は素で「何でこんなことになったんじゃろ?」って首傾げてたです。なんだよ可愛い三十路っぷり。
その前にも「わしらを強力にサポートしてくれる愉快な仲間を紹介します」って言ってて、それをもう一度言おうとして「わしらを愉快に…楽しくサポート…あれ?」と自分トラップにハマっていらしたよ。
結局「とにかく楽しい仲間」ってことで落ち着いてました。間違ってないv
ああっ今不意に思い出したけど、何かの時に森男タバコ吸ってる?!と思ったら、ピック口にくわえてただけだった(笑)。ごめんこんなところに急に書いて。それ見れたの嬉しかったらしいよ、私。私だけ…?
紹介はただすけ→NAOTO→森男→なんちゃん→ポンプさん…の順かな。みんなわりとオトナシメだったけど、NAOTOさん超ヘンなポーズしてました(笑)。ポンプさんは指でメガネみたいなの作って顔に当ててて、昭仁に「なんなんそれっ」みたいなツッコミ入れられてたです。
んで晴一のひとこと。
晴「みんなの元気玉はでっかくなりましたか?」
うぐぐっ今度はドラゴンボールっ!?(笑)でも言ってから小声で「あっ元気玉でかくなりましたかはオカシイな」って口早に呟いてた。うううっ、かわいいー。
んでみんな頭の上に元気玉があるような気分で腕を上げてて(サポメン)ふと見たら元気玉でかくなりすぎたのか、晴一とかNAOTOさんとか、すごい重たいもの持ってる人みたいな顔になっててウケたです。あほだなあ(愛)
ギターの晴一を紹介した後は、恒例の、晴一仕切りのボーカル紹介ですが、例のごとくボケる晴一たん。
晴「クリリンじゃなくてー、ヤムチャじゃなくてー」←まだドラゴンボール
昭(わし、わし、みたいなジェスチャー)
晴「おぼっちゃまくん?
昭(さすがに吹き出す)
お客さんに教えてもらって、ようやくボーカル昭仁の紹介(笑)
昭「このあとどうしようか?
客「?????」
昭「(ちょっと困り)どうしたい?」
客「(まばらに)とびたい
昭「(ほっとしたらしい)正解っ。ポルノグラフィティ最後の曲といえば?」
この流れは前半はわりとすんなり出来てたけど、よく考えたらこれが初めての人わかんないと思うよっ昭仁さん。

ジレンマ
歌いだしのキーが何故か低かったんだけど、何かの音につられたのかな?ポンプさんがあれ?って顔して、そこからすぐ直ってたけども。
サポメンそれぞれの見せ場もあるこの曲。ポンプさんの時何もしなかったのか不発だったのか、昭仁が「あれっ?!」って言ってたのが妙におかしかった(笑)。この人よくライブ中に「あれ?」って言うよね。しょっちゅう素になってるんだなと思うとそれはそれでイトシイかんじ。でもなんかあまり記憶にない(爆)。何でこの歌のときあんなヘンなテンションになるんだろう。でも昭仁あんまし「飛べ」って言ってなくて、私も寝不足でジャンプしたら着地できない気がしたから、結構不完全燃焼気味でもありました。睡眠大切。


そんな訳で終演。

NAOTOさんが何かを客席に投げたら、なんちゃんもスティックみたいなのを投げてた。近くにいたポンプさんもねだられたのか(笑)両手を挙げて何も持ってないジェスチャーしたあと、あたかも何か投げたような動き(笑)。キュートなお人だ。そして何かをとろうとする動きをちゃんと返したファンのコたちもキュートでございましたよ。
サポメン+ポルノで手をつないでお辞儀するやつで、なんか森男がただすけに謝ってたです。なんだろう??
ちなみに並びは、ただ・森・昭・晴・NAOTO・ポンプ・なんちゃんみたいなかんじだった。晴一のとこまでは合ってるはずだけど、いつも左半分が曖昧になる;;
ポルノさんだけになってから、あちこちに挨拶して回るじゃないですか。そのとき多分、昭仁があの「おじょうちゃん」に手拍子して見せたんだよね。そしたら周りのこたちがやりだして、それが最終的には(結構すぐ)全体に広がっちゃって、昭仁ほんのり慌ててたよ(笑)
ナマゴエでの最後のシメはこんな感じ。
晴「今日これから、ビルボ集合ね」
地元人管井さんが言うには「ビルボートプレイス」(だっけ)とかいうでかいショッピングセンターのことみたいです。下調べは怠らぬ晴一さん。粋なことをなさる。
昭「また会いましょう!!」←結局これは変わらないらしい。しかしデカイ声。歌もマイク要らなかったんじゃん。笑

レポ超長くなりましたが、打ってて腕痛くなったのは初めてだ;;
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